■家のない生活。住所がなくてもメールがあれば生きていけるのかもしれない。

 

住所がなくても、

スマホがあればいいのかもしれない。

 

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 ネットカフェ難民を「難民」なんて呼ばずに「ふつうの現代の日本人」と定義すれば、とても暮らしやすい社会になるのに。

 

と誰かが言っていたけど、

ほんとそうだと思います。

 

もう少し柔軟な考え方で、「ふつうこっちのほうがいいだろ」っていうのが共通理解できる社会なら、もう少し生きやすいような気がする。

 

今、自分名義の住所のない生活ですが、なんとかなります。

 

仕事は、メールアドレスと電話番号があればできます。

 

これまで手探りでいろんなことしてきましたが、スマホでモノを売ることもできれば、ブログから収益を得ることもできるわけです。いろんな生き方がある。

 

ネットと脳みそがあれば、お金を稼ぐことはできる。お金を稼がなくても、つながる手段がある。助け合えば生活することができる。必要なものは、シェアサイトで近くの人から譲って頂くこともできる。

 

家族の形も変わってくると思う。なんでもひとりで所有しようとするから、お金が必要になる。もっと柔軟に多くの人と家族のように接することができたらいいのかな、と思う。

 

 

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