■クリエイティブに生きる。


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作家のオスカー・ワイルドさんは、
 
アートとは、「新しく、複雑で、活気に溢れたもの」であるって言ってる。
 
 
クリエイティブな感性っていうのは、
 
遺伝的なものでも、
特別な才能でもなくて、、
 
その人の「生きる姿勢」のことだと思う。
 
 
アーティストと呼ばれる人がつくるものがアートなんじゃなくて、アートをつくり出す人がアーティストなんです。
 
 
綺麗なものでも、
絵でもなくて、
壁にかけるようなものでもなくて、
 
 
いま、この瞬間に輝いてるときにつくりだされるもの。
 
 
これからの時代、
「クリエイティブに生きる」
ってことが大切だと思うのです。
 
 
勇気のいることかもしれないけど
「自分らしい視点を持つ」ってこと。
 
 
明らかな正解がないときに
はっきりと自分の意見を持つこと
 
自分を守ることができるときに
あえて無防備でいること
 
結果だけじゃなくて
プロセスも大切にすること
 
、、
 
 
このブログもそう。
はっきり言って書かなくてもいい。
無能さをさらけ出す必要なんてない。
 
 
 
目立ちたくはないし、
偉そうなことも言いたくない
 
 
 
けど、
 
リスクとらないと
痛みが伴わないと
何のために生きてるかわからなくなる。
 
 
無能さをさらけ出すこととか
痛みを感じることをやめてしまったら
世の中を良くするチャンスを失うから。
 
 
「クリエイティブに生きる」
 
 
これをやめるのは簡単。
自分の感覚を無視して、人に合わせる仕事をして、他人の言うとおりにして、自分をマヒさせとけばいい。
 
 
けど、それを選択すると、
何かの「歯車になる」っていう痛みに変わる。
 
 
それなら少々変だと思われるくらいでいい。
 
 
 
それに
 
これからの世の中は、「言われたことをしていれば、そこそこいい暮らしができる」なんてこともない。
 
と思うから。
 



本心を隠すことは、盗みを働くのとほとんど同じだ。
- ニール・ヤング

 
 
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